宇宙からのメッセージ
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関連Q&A
- 「スター・ウォーズ」って、なぜ連続ドラマ化されなかったんですか? 「猿の惑星」「ロボコップ」「2300年未来への旅」「ブルーサンダー」「海猿」「ねらわれた学園」「セーラー服と機関銃」「宇宙からのメッセージ」等、連続ドラマ化されているのに……。
- ドラマ化の予定はあるようです。楽しみにしているのですが・・・・・・・・・・・・。http://usquebaugh.at.webry.info/200507/article_6.html
- 鳩山さんが辞任させられたのはやはり宇宙からのメッセージですかね?私たちは宇宙人にしはいされてるのでしょうか?ロズウエル事件とか?宇宙人は私たちの身体を支配してるんですか?
- oおざわ「ぼくたち・・ウチュウジン・・鳩ちゃん・・一緒二ヤメヨ」
- 『目に映る全ての事はメッセージ』…ユーミンの歌でありますよね?スピリチュアルな本にも直感(インスピレーション)、シンクロニシティ、セレンディピティ、宇宙からのメッセージとか書いてありますが、メッセージだと思う事は日常生活で沢山あります。でもカナリ思い込みが激しい性格なので、勝手にマイナスに思い込んでいたら無駄に苦しんだり、傷付いたり、チャンスを逃したり…意味ありませんよね?それとも、そうなるのも必然なんでしょうか?思った通りになってしまうとも言うし…。あまり気にし過ぎて疲れる事もあって、何も考えたくないと思う事もあります。皆さんはどう思いますか?
- >無駄に苦しんだり、傷付いたり、チャンスを逃したり…意味ありませんよね?そのことに気がついているのに、改善しないと意味がありません。そのことを気づかせてくれたことが、メッセージだと思いますよ(^^)
- 私達に必要なものを、総て教えてくれる小宇宙・人間の身体?人間の身体は、小宇宙と言われるだけ在って、総てを、物語っていると思います。ただ人間が、其の信号に気が付いているか如何かです?人間に生れる事が出来たなら、健康で怪我をしないで、人生を最後まで楽しんで、命を生ききる事だと思います。自己管理できない意識に代わって、身体は健康を保とうとします。其の為に、身体の機能【細胞】は助け合い、命を維持して行きます。もし怪我をしても、また病気に罹っても、治癒力が働きます。全力を傾け、助け合う細胞は、何を私達に伝えているのでしょう。他が苦しみ死ぬ事は、いずれ自分も死ぬ事であり、他を助け生かす事が、自分を生かす方法である!と、伝えているのでは。ゆえに自も他も無く、助け合う慈愛が根底であり、自を生かす為に他を生かすのが、人類が滅びない事だと思います。総てが善くなる事を、天【宇宙】も、人も、望んでいるのだ!と思います。しかし残念ですが、日本だけでも纏らないし、世界では至る所で、争いや殺し合いをしています。宇宙からのメッセージ・身体からのメッセージを、何も学んでいないのに等しい現状です。「我」だけが生き残れる事に専念して、他を省みません。自分の細胞である他の人間を、愛おしく助けようとしないのです。人間の身体で例えるなら、傷だらけの瀕死の状態です。身体の様に、他から応援もきません。治癒力は無く傷口は化膿します。体力は衰えるばかりです。総てに兆候が現れてきた現代。其処には生きてゆく方法など無いのでは?今日は助かっても、明日は我が身なのです。愚かだと思います、あるがままの自分に問いかけるべきです。何でも答えてくれます。そして教えてくれます。なぜなら人間は、神様と同じ力を授かっているからです。私一人の体に、世界の人の問題の総てが、刻まれていると思います。そう皆様と考えて行けば、今後の生きるべき人間道が、私にも見えてくるのではないでしょうか?遣るべき事も!賢者の皆様、如何思われますか?御教示下さい。お願い致します。
- 「助け合う」とても素晴らしい言葉ですが…明日は我が身…というのも、少し違和感があります。何か見返りを求めるような意味を含んでいる気がします。私の至らない力でもお役に立てるなら…という謙虚な心でいたいものです。もちろん力不足でお役に立てない事もあります。自分が辛い立場の時は人様のお力を戴く事も多々あります。助けた、助けられたではなくあくまで謙虚に、思いやりと感謝の輪とでも申しますか…その輪が日本中、世界中に広がれば素敵な事だと思います。生意気言って申し訳ありません。
- うぎゃゎば? いながたな? あかなはさかあま? あかさみはにあ? 意味がわかりますか? これは宇宙からのメッセージ
- えっバルタン星ですか?ザラブ星ですか?或いはメフィラス星ですか?…X星って事はないよねェ?
- この中から選ぶとしたらどれにしますか?1日からYouTubeの東映公式チャンネルで、特撮作品の無料配信が始まりました。http://www.youtube.com/profile?user=TOEIcojp#g/u配信されているテレビシリーズは以下の通りで、週ごとに入れ替わっていくそうです。仮面ライダーV3 / 仮面ライダーBLACK /仮面ライダーアギト / 仮面ライダー響鬼秘密戦隊ゴレンジャー / 超新星フラッシュマン 忍者戦隊カクレンジャー / 電磁戦隊メガレンジャー宇宙刑事ギャバン / 機動刑事ジバン / 燃えろ!!ロボコン人造人間キカイダー / 宇宙からのメッセージ 銀河大戦 魔法少女ちゅうかなぱいぱい!できれば全て視聴したいのですが、さすがにこれら全てを毎週見るのは時間的に厳しいので、2,3作品に絞って見ていこうと思っています。とりあえずギャバンは見ることに決めたのですが、後2つを何にしようか迷っています。そこで質問です。1、私が特に迷っているのは、ゴレンジャー、V3、BLACK、アギトの4つです。この4つの中から2つ選ぶとしたらどれにしますか。2,何の条件も考えないこととして、あなたが上記15作品から3つ選ぶとしたら、どれにしますか。1と2、どちらか片方だけでも結構です。出来れば理由付きでお願いします。(簡単な説明でも構いませんが、作品の雰囲気、登場人物の魅力など語ってくださると嬉しいです)ちなみに、私は上記の殆どの作品を未視聴です。(アギトは小さい頃に見ましたが、内容は覚えていません)特撮に興味を持ったのも割と最近なので、何かの作品・シリーズに思い入れがあるわけでもありません。
- 1、その4つの中だとしたらゴレンジャーとV3をオススメします。BLACKとアギトはシリーズとして観て面白いと思える作品なので、最初の2話だけでは盛り上がりに欠けると思います。まあ、レンタルする余裕なんかがあるのならオススメはゴレンジャーとアギトです。あ、メガレンジャーもオススメです。2、実は既にゴレンジャーとメガレンジャーを観ました。ゴレンジャーは前に観たのが結構前だったので懐かしくて。メガレンジャーは個人的にとても大切なヒーローなのでこれは観なきゃと思いましたね。というわけであと1つですが、キカイダーが観たいですね。4月の仮面ライダーの映画に出てきたとき、かっこよかったので。まあ、時間もあるので観られる限り全部観ます。
- なぜ東宝のゴジラなどにくらべ、東映は特撮映画が少ないんでしょう・・・?東映の作った特撮といえば、宇宙からのメッセージしかふと思い出せません・・・。
- 個人的見解に成りますがお互いの原点が違うのです。東宝は【怪獣物】で特撮からのスタートに対し東映は【初代仮面ライダー】を代表される「ヒューマンドラマ」を描写のコンセプトにスタートしました。特撮やCGは肌に合わない作品上の性質です。【ロボット刑事K】などは一番分かりやすいと思います。近年東映作品が「ヒューマンドラマ路線」から離脱しましたので【特撮】を入れてゴージャス感を出しています。その分【東映らしい深みのある名作】は出なく成りました。残念です!★ライダーに光線銃は要らない!!★
- どなたか教えてください!!先日スピリチュアル占い?に行って前世など見ていただいたのですが、その占ってくださった方は、宇宙からのメッセージをテレパシーで聞くことが出来ると言われていました。最初は半信半疑でしたが、実際、その方から気を私の体に体に送ってもらったところ、本当に体に何か入ってきたのが感じられました。何回かこれを繰り返すことで、私も宇宙からメッセージを聞くことが出来るといわれました。本当に私にも可能なのでしょうか? どなたかこういう力を持った方がいれば教えてもらえませんか?
- 宇宙からのメッセージというのは、抽象的ですが、実際にテレパシー能力を持つ人と交信することで、能力は移ると言います。また、超能力なども、人から人へ貸し借りができるようです。意外なことですが・・・多くの特殊能力は、マスコミなどでインチキということになっていますが、実際、日本にも多くの超能力者たちがいますが、無論、マスコミなどには絶対に登場しません。残念なことに、強い能力をもつものほど、悪用することが多いので・・・超能力の実在が明らかになっては、まずいのです。遠隔で「気」の力を送ったり、思念を読んだりする力は実在します。失せものなどを明確に当てることのできる、霊能力者の一人は、ある時眩しい光が体をつつみ・・・それから特殊能力が身についたと言います。この方は、本物の能力者なので、まず、マスコミには出てきません。地元では有名なので、依頼者が多数です。本当に力のある人は、売名などする必要はないので・・・彼女の場合は、徳がある人なので、人を助けることにのみ、その力を使います。
- 「宇宙の果てから こんにちは!」宇宙からのメッセージ、あなたには届いてますか?
- 宇宙は無限に広がっています。よって、宇宙に最果てなど存在しません。残念でしたwww仮に宇宙に最果てがあってそこから何?光年も離れてる地球にメッセージを送っても、届く頃には受付人なんて影も形も残ってないでしょう。これまた残念でしたwww
- 東映京都撮影所製作宇宙からのメッセージ南総里見八犬伝をモチーフにした和製スペースオペラ監督 深作欣二につてご感想を聞かせて下さい。よろしくお願いします。特に、成田三樹夫様演じるガバナス帝国皇帝ロクセイア12世天本英世様演じる大公母ダークについて語れる方よろしくお願いします。
- 「久々の嵐よな…、小気味良い」何!「宇宙からのメッセージ」の感想じゃと?「惑星大戦争」(1977)「さよならジュピター」(1984)と並び、「日本三大がっかり宇宙映画」の汚名を着せられたこの映画、断じて、わしは主人公などではない!たわけた事をぬかすな!無礼なことを言うと手打ちに致すぞ!それともヒキロクの母親カメササのように、拷問にかけてやろうか…、フッフッフッむろん、ハンス王子こと千葉真一ごときが主人公であろうはずもない。主人公は、シロー(真田広之)かビッグ・モローか、志穂美悦子の内の誰かじゃ。丹波哲郎は、相変わらず偉そうだが、出番が少ないので、さすがに主人公ではなかろう。後半、光線銃と刀を両手に持ち、「ウォ~!」と云うドスの利いた叫び声と共に、いかにもべニア板製の安っぽいガバナス要塞に殴り込む「女必殺拳」志穂美悦子が一番主人公っぽかったかも知れぬの~。公開初日の入りが良くて、東映が大ヒット祝賀パーティをやったものの、翌日からガラガラの大コケでは自慢にもならぬわ。当時10億とも云われていた製作費の大半は、この祝賀パーティに使ったのではないかな?それに、一応、余が主人公と云えば、大映時代の「怪談おとし穴」(1968)がある。覚えておくが良い。深作欣二監督にしても、「ガンマー第三号 宇宙大作戦」(1968)と云う宇宙映画の経験があるだけに、「この手の映画に不向きだった」と云う言い訳も出来ぬしな…「大盗賊」(1963)「奇巌城の冒険」(1966)以来久々の魔女風キャラを天本英世が演じた我が母上であるダーク大公も、全編車いすに乗っているだけで、最後には、墜落して来る余の身体に潰されて圧死では、情けなさ過ぎるわ。そもそも、海外販売を意識して、日本製と云うのを隠すため、ガバナス人全員の顔を塗りたくって、誰が誰だか分からなくしているせこい戦略が片腹痛いわ。ピー・ウィー・ハーマンを渋くしたような容貌の余の魅力が台無しではないか!いつもの低音を封じた余の甲高い声色と剣の腕は、同じ年に公開された「柳生一族の陰謀」での白塗りの公家、烏丸少将文麿で堪能してくれ。はるかにかっこうよいから。この映画を、「スター・ウォーズ」のパクリと思い込んでいる輩もおるようじゃが、観てみれば明らかなように、似ても似つかぬ内容。余のモデルはダース・ベイダーではなく、おそらくデスラー総統であろう。余がデスラー砲のような武器を持っていたら、あんなにあっさりハンスごときにやられてはおらぬわ。今度、実写版「宇宙戦艦ヤマト」が作られるそうだが、ぜひ、その実写版デスラー総統と、余の演技を見比べてみるのも一興だろう。ド派手なジャケット姿に大坂弁のチンピラ、ジャック(岡部正純)や、普通の電話や電気スタンド、赤色灯などを、ただ並べただけみたいなセットは、未来感もファンタジー感もゼロ!その吹っ切れ感は見事なくらいじゃ。リアベの実が、選ばれし相手により、すぐに出現したり、なかなか出現しなかったりする「じらし」演出は、観ていてイライラするだけだと思うが、海外では好評だったのかな?ただし、回転する動力炉にシローが宇宙戦闘機で突っ込む所や、ガバナスの巨大母艦がシローたちの小型宇宙船が激突しただけで炎上してあっさり沈んでしまうヘナヘナ感などは、本家「スターウォーズ ジェダイの復讐」にそっくりパクられておったし、ジルーシア人とイウォークの雰囲気なども似ておるな。さらに「SW EP-1 ファントム・メナス」のダース・モールの隈取りメイクは、余のパクリではないか?作品自体は、当時公開されたアメリカでも「そこそこヒットした」らしいし、アカデミー賞の特殊効果賞にノミネートされたと云う噂もあるので(ただし、当時のマニア雑誌に書かれていた記事なので、どこまで本当なのかは不明)、多少は「してやったり」感はあるがな…
